ゆっこのつぶやき

はじめまして、ゆっこです。私目線で思うがままに綴ります。

タヌポン、復活~(笑)

2019年5月25日

 

私は太っている。

昔っから、太っている。

一番太っていたのは大学生の時かな?

明らかにストレスによるドカ食いである。

特に、教育実習へ行くと必ず・・・という位太っていた。

1日1キロのペースで太り、実習を終えて制服を着て帰ろうとするとスカートが入らなかったという苦い経験をしている。

(実習中は、幼児教育に関わるのでジャージ姿で過ごしていた)

なので、『細いね~』なんて言われた事が無い。

 

そんな私も、少し前5キロ体重が落ちた。

足の痛みによる食欲不振から食べられなくなっていた。

妊娠していた時に、悪阻で食べられなくなって(悪阻で入院生活をしていた)激やせした時以来だ。

 

この2~3日ほど調子が良いので、食欲も旺盛だ。

なので、一気に体重が増えた。

と同時に、お腹がぽっこり出てきた。

 

私が、娘達に『タヌポン、復活~』と言うと、『ママらしくて良いわ。細かったら心配する~』と言われた。

※「タヌポン」と言うのは、私が勝手にネーミングをつけたのだが、狸みたいにお腹がぽっこり出ているイメージを分かりやすく説明したことから始まった。

 

主人も『ママらしくて良いわ。やっぱりママは太っていないとね』だってさ。

(私が太っているから、私のことを気に入ってくれたんだものね)

 

主人も、娘達も細い。

そんな中で、私だけがおデブちゃん。

それが良いらしい。

 

七福神の「恵比寿」みたいなんだってさ。

まぁ~、私の顔は下膨れだからね~。ハハハ・・・

人々の生き方

2019年5月25日

 

先ほど、『彼女からのメール③』で綴った内容を読んで貰うと分かるのだが、

昼食を取った後、暫くメールを読みながら中心からズレている事について考えていた。

要するに、心のズレでもあるかと思う。

本来やらなければならない事からズレている。

どういう経緯で、このような事をしなければならないのか?

明らかに、道徳からズレている事をしなければならないのか?

それは自分の為なのか?

それとも頼まれてしている事なのか?

私は、メールを読んでいる途中でマリオネット状態だと思った。

自分の意思ではない気がする。

それに対してハッキリと断れるのであれば、とっくにこんな事件は起きないだろう。

事が大きくならないことを願うばかりだ。

 

人々の生き方はそれぞれだ。

ただ、常識から外れて欲しくない。

迷惑をかけるような行為はしてはいけないと思う。

今までは、相手が自分に目を向けて可愛がってくれていたのに、一寸したきっかけで自分以外の人に相手が目を向けるようになり、構ってもらえなくなったと感じた時に、人というのは「恨み」や「羨ましい」という気持ちになる。

そこで、今までした自分の行動に気がつけば良いのだが、自分では気づかないわれよしを見逃していることがある。それは最も恐ろしいことである。

それは、自分は善人であると思い込んで人を責めるからである。

 

苦しんでいる時が当たり前。それは進歩の証。

時々は憂鬱に沈むときがある。それは平和の心がこれまで以上に栄える前触れ。

大切にすべきものは、身も心も清らかにすること。

心が寂しいと、身なりに表れ、言葉に表れ、振る舞いに表れる。

心が美しいと、会う人に素晴らしい雰囲気を与えるものだ。

 

人生は、永遠であり心は無限である。

何事も好意的に受け取り、日々の生活は捉え方の修業である。

自分の身の回りにこそ全ての解答があり、全ての指針がある。

 

言霊とは、相手のやる気と元気を与えるもの。

常に快く人の世話をして、暖かく人に接して優しい言葉がけをするものだ。

 

今、頭に浮かんだものをそのままに綴ってみたけれど、私自身もなかなか出来ていないことが多い。

どこかで心のズレを感じる。

結局、自己中心的に物事を考えているからこのような事になるのだろう。

反省しなければならない。

 

彼女からメールが来なかったら、このような事を考える機会は無かったはず。

気づかせてくれて有難う。

『感謝・感激・雨あられ~(笑)』

彼女のメール③

2019年5月25日

 

昨日、私の大好きな彼女から久しぶりにメールが来た。

いつもCメールで届くので数が凄かった。

Eメールだったら一気にたくさん文字が打てると思うのだが、実は彼女に私のEメールを伝えていない。

携帯の電話番号しか伝えていないからね。

 

最近、Eメールを使う人も少ないと思う。

次女に『いまどき、Eメール使う人なんか居ないよ。めんどくさいのに~』と言われる。

大概は、LINEで短い文字を入力して送信するのが一般的だからね。

私は、未だにガラケーだから申し訳ない。

ガラケーが使えなくなったらスマホデビューするわ。(いつになるやら・・・)

 

前置きはこの位にして、彼女も相変わらず仕事で忙しいようだ。

仕事での困りごとも抱えているようで、私はメールを読みながら心配している。

メールで返信するのも良いのだが、実際に会って時間の許される限り彼女から直接話を聞いた方が良いような気がする。

 

明らかに、中心からズレていると、私は思う。

バランスが崩れているような気がする。

中心に戻ったときに、どんな不幸や災難も解きほぐされるだろう。

どこからズレてきたのか? 

その原因を探りながら修正できたら良いね。

 

『神様~、どうか良い方向に導いて下さい』

今日も天気が良いので・・・

2019年5月25日

 

今日も我が家地方は良い天気。

 

朝から、冬用として使っていた敷きパットや毛布(洗濯が出来るもの)を洗って只今4階のベランダに干している最中だ。

 

いつもの洗濯に+αされたので、洗濯機がフル稼働していた。

『洗濯機さん、ご苦労さん。いつも有難うね』と声をかけた。

いつもなら、1回ないし2回で終わるのに、今日は5回も回したものね。

頑張ってくれたよ。

 

この天気を逃すと敷きパットや毛布の洗濯が出来なくなる。

そのまま夏を過ごしたくない。

 

昨日に続いて、今日も体調は良い感じ。

痛みが「0」になるわけでは無いが、痛みの度合いが全然違う。

寝込むときは、息切れも凄いし、身体に鉛をつけたように重いし、思考能力はいつも以上に落ちるし、何かにつけて空回りなんだよね。

だから、調子の良いときにガンガン動きたいのだ。

その行動を観て、主人が一言『調子が良いときほど冷静に落ち着いて行動せよ』って。

 

そういう風にならないのが私の性格。

「いつどうなるか分からない」という不安から来るものなのだが、その点を理解して貰えない。

まぁ~、仕方ないか。

主人の言うことを一向に聞かないので、主人に怒られることはしょっちゅうある。

たまに、素直に聞く耳を持つと『今から嵐がくるんと違うか?』って突っ込まれるわけだ(笑)

私が、主人の言うことを素直に聞くときは甘えたい時である。ハハハ・・・

 

洗濯もたくさんしたが、今日は資源ゴミの日でもある。

なので、新聞や広告、そして要らない服や段ボールなどを処分した。

自転車に、これらの物をかごに入れては所定の位置へ運んだ。

3回くらい往復したなぁ~。

主人が『手伝おうか?』と声をかけてくれたのだが、主人も仕事があるので無理をさせたくない。

『良いよ、大丈夫。リハビリ・リハビリ』と言いながら出かけたわけだ。

 

今、足がズキズキする。痛みを感じる。

一寸やり過ぎたかもね。

晴れの日は・・・

2019年5月24日

 

主婦は、晴れの日になると忙しい。

 

今日、我が家地方は天気が良い。

久しぶりに布団を干した。

洗濯もガッツリした。

気持ち良い。

布団乾燥機というものがあるが、やっぱり布団はお日様に当てるのが一番良い。

布団がふっくらしているし、お日様独特の匂いがする。

 

さて、今日は頼まれた用事があるので今から出かける。

銀行・郵便局・そして買い物だ。

天気も良いから、自転車に乗って行こうかな?

 

少し前まで知らなかったのだ、歩くより自転車に乗って行動した方が股関節の負担が少ないらしい。

それは有難い。

自転車だったら、荷物が増えても大丈夫だからね。

歩いて買い物をすると、どうしても量が少ないから毎日のようにスーパーへ足を運ぶことになる。

気分転換に、自転車に乗って行動しようっと。

どこまで行けるかチャレンジだ~。

ランチ、楽しかったよ~

2019年5月24日

 

昨日、9歳年下の彼女とランチへ行った。

 

彼女は、朝から仕事だった。

その後に私と会ってくれたようだ。

有難い。

 

お腹が空いているという事だったので、ガッツリ系の食事が良いだろうと思って探していたのだが、彼女が『ベトナム料理のお店があるよ』と。

普段、ベトナム料理なんか食べないから『良いね~』という事で入った。

以前から、一寸気になっていたお店だったので入ってみると(求人募集もしていたのでチェックを入れていたお店だった)、独特の雰囲気ではあったがどことなく落ち着いた印象を受けた。

 

メニューを渡されて見ていた。

どれもボリューム満点って感じだ。

その中で、私はご飯系が食べたかったので「サイゴンランチ」というものを注文した。

値段も安くて美味しかった。

そのあとに、マンゴージュースを飲んで大満足だ。

 

彼女と久しぶりに会ったので話も盛り上がった。

彼女は仕事をしているので、職場の鬱憤を話しながらも、私が子どもさんの事で話を振ると「お母さん」の顔になっている。

彼女はとても優しい。そして、人に対して気を遣うタイプだ。

しかし、いざとなったらハッキリと言うタイプなのよね。

そこが彼女の魅力なのだ。

余計なことは話しないからね。

 

かれこれ4時間あまり話をしたように思う。

 

彼女は、まもなく新しい職場へ行く予定だ。

その不安もあるみたいだが、頑張って欲しい。

きっと慣れるよ。大丈夫・大丈夫。

『又、2ヶ月後くらいに会おうね』という話をして分かれた。

 

専業主婦は、自ら外へ出ないと世間について行けない。

今は、足の痛みを理由に外出を控えているので、時々自ら外へ出ないと駄目だなぁ~と感じる。

このような機会を貰わないと外出しないものね。

 

彼女と話をしていると、仕事がしたい気持ちになる。

薬を飲みながら職場復帰をするのも有りなのだが、必ず・・・と言って良いくらい胃痛が起きる。吐き気も起きる。それは嫌だ。

なので、近々かかりつけの病院へ行って、長期間服用しても副作用の少ない薬を処方して欲しいとお願いしたいところだ。

薬と上手にお付き合いするのって難しいね。

 

良し、私も彼女のように前を向いて歩こう。

悩んでいても仕方が無い。止まるよりはずっと良い。

何年ぶり?

2019年5月22日

 

2日前、同級生のTちゃん(仮名)からメールが来た。

 

『来月になるんだけど、会わない?』って。

 

丁度その時、Tちゃんは実家に戻る予定らしい。

Tちゃんも、結婚してから愛知県に住んでいるのだ。

そして、今は女将さんとして働いている。

ご主人が板前さんなのだ。

 

昨日まで、足の痛みがきつくて返信する気にもなれなかった。

今朝、調子が良くなったので返信した。

 

『是非会おう』って。

 

正直、不安の方が大きい。

「行ける」という保証なんか無いからさ。

しかし、私としては目標を作っておきたい。

目標があれば頑張れる。

負荷をかけておきたい。

 

それにしても、突然メールが来たので驚いた。

滅多に来ないんだよね。

年賀状でやり取りをするくらいで。

 

楽しみにしておこう。

どんな風に変わっているだろう?

 

Tちゃんが、私が住んでいる地域まで足を運んでくれるそうだ。

それは有難い。